北陸創価学会

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北陸創価学会の記念日

北陸創価学会の記念日

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月日 記念日 由来・淵源
2.27 「喜多国女性の日」 平成15年2月6日に池田大作先生の長編詩「親愛なる喜多国の友に贈る 大北陸に幸福の旭日よ輝け!」が発表。北陸の婦人部・女子部の新たな原点として2月27日を記念日に。
3.20 「北陸婦人部の日」 平成6年3月20日、東京牧口記念会館で池田大作先生が出席し北陸栄光総会が開催された。この日を記念して、北陸創価学会婦人部は、3月20日を「北陸婦人部の日」として日々の活動に取り組んでいる。
4.28 「石川の日」
「富山の日」
昭和49年4月28日、金沢市の石川県産業展示館で開催された『北陸広布20年記念総会』の折、池田大作先生(当時)から新しい郷土建設への数々の指針が発表。郷土の繁栄を願い、この日を「石川の日」「富山の日」とすることを参加者の賛同で決定した。以後、北陸広布の発展の節目となっている。
8.24 「北陸青年部の日」 昭和59年8月24日、池田大作先生の出席のもと、富山文化会館にて北陸青年部勤行会が開催。スピーチでは、青年らしい生き方の重要性に言及。”かけがえのない自身の存在価値”を輝かせていく一人一人であってほしいと望み、指導。以来、北陸青年部は、8月24日を「北陸青年部の日」と定め、輝ける青春の日々をと広布拡大に取り組んでいる。
8.26 「北陸の日」 昭和59年8月26日、北陸創価学会が「2001年へ 平和の前進」をテーマに「第1回北陸平和文化祭」を開催(石川県西部緑地公園陸上競技場にて)。池田大作先生が出席。「新世紀 胸に抱きて 乱舞せる 北陸健児の 栄光開けり」と詠んで健闘をたたえた。以来、北陸創価学会はこの日を「北陸の日」とし、互いの成長を誓い合っている。
10.26
10.27
「石川広宣流布原点の日」
「富山広宣流布原点の日」
池田大作先生が57年(同32年)10月26日、当時、青年部の室長として初の金沢指導。そして27日には、初の富山指導に。2007年10月に東京牧口記念会館で行われた北陸広布開拓50周年記念「広布第2幕 第1回北陸栄光総会」の席上、「石川・富山広宣流布原点の日」の制定が発表された。
11.14 「北陸未来部の日」 昭和51年11月14日、池田大作先生が石川文化会館でおこなわれた“少年少女の集い”に出席。参加した未来部の友に励ましを送った。平成28年12月4日、石川平和会館で開催された「世界広布新時代第22回本部幹部会」(北陸総会)の席上、制定が発表された。
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